ラピスラズリ丸玉





Lapis-Lazuri ラピスラズリ(青金石)
古くから「幸運を呼び寄せる石」として現在でも世界中で愛され続けている青色代表のパワーストーン
5000年〜6000年前のメソポタミアの出土品から見つかり最も古い歴史を持つ石でもあります。
日本では瑠璃として七宝の1つの宝の石とされ奈良の正倉院に装飾品として大切に納められています。

青色には魔除けの力があると信じられ「聖なる石」として最高の力を秘めた護符として扱われていたそうです。

瑠璃色、群青色、空色などと称される青色に点在するパイライトは星々の輝き。
深い夜空か、または澄みきった夜空でしょうか?手に入れた星に希望や夢を願ったのでしょう。


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